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ゴザのサイズ変更ができる 手間いらずの補修用縁

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縁は5種類 貼るだけで終わります https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000164/

おまかせ工房から出荷をするときには画像のような完成した状態で届けているので、届いたらすぐに使えるわけだ。

っで、これは何をするものかと言えば、ゴザを切ってサイズを変えたいときに切り口に貼る。

または、擦り減ってしまった縁を交換するときに使う。

上敷き以外には畳でも使える。

上敷きの鋲は挿してください、これは忘れないでね。


上敷きにしろ、畳にしろ、縫い合わせて縁を付けるんだけど、それが自宅でも無理だからこのようなものを作ってあります。


おまかせ工房で作っている上敷きござに完全対応しているから、江戸間、本間などの規格寸法で作ってから部屋でカットしたいときでも使えます。

だったらサイズオーダーで始めから作ってしまえばいいだろうと思うかもしれないけど、採寸できないこともあるんだよね、それと採寸に自信がないこともある。



多くの場合、使うのは数メートルです。

ござの一辺をカットする程度だと思う。

画像は20メートル巻の状態だけど、稀に40メートル必要ということもあって、そういうときでも一本巻で届けています。

1メートルが40本では使いづらいし、ブツブツに切れている上敷きの縁を付けてもかっこ悪い。

一本でスラ~となっているから綺麗なんですよね。



縁は5種類 貼るだけで終わります
https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000164/



興味のある方は是非ご覧ください。

屋上で使う敷物として最適な業務用ポリプロピレン花ござ

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屋外の人がいる空間で敷くならコレだ! https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000579/

まず道路のセメントのような大きなデコボコのあるところは不向きだから止めてね。

屋上のような細かいセメントなら大丈夫だから、屋上でなにかをするときにはよく使われています。

マンションでも屋上で花火見物とかするときに使うことがあるから、管理組合の人がいたら使ってみてください。


これはシートではなくて織物になります、そのため弾力がある。

寝転がってもいい。

だから、花火見物などのときには使われるわけだ。


手っ取り早くブルーシートを用意してしまいそうだけど、あれは人のいる空間ではあまり使わない。

主に多い被すときに使うものね。


天体観測などをするときでも使う。

けっこう屋上って利用価値があるんだけどね、洗濯物を干すだけじゃもったいない。




屋上で使う敷物として最適な業務用ポリプロピレン花ござ
https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000579/




興味のある方は是非ご覧ください。

おまかせ工房ではサイズオーダーの上敷きござを作るとき柱や家具の場所を切り落として作れます。

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角落しなどの加工もサイズオーダーのときにできます https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000289/

おまかせ工房はネット販売を開始して20年ぐらい経つから先駆けっていう状態だったんだけど、そのせいかゴザの注文は古くから何度もリピートしてくれるお客さんがとても多い。

新規のお客さんの中には、サイズオーダーで作る上敷きって聞くと、変形寸法だけかと思っている人もいるようで、まぁ、これは宣伝不足なのかもしれない。

変形寸法だけではなく、角落しなどの部分加工も同時にできます。

図面や絵などで位置と寸法がわかればいいだけの話なので、絵を書いて写真を取って送信してくれもいいし、FAXがあればそれでもいいです。



サイズオーダーは規格外寸法だけじゃなくて、こんな角落しの必要な加工の上敷きのことも言う。

まぁ、このぐらいの切り落としなら補修用ヘリテープでもできるんだけど、新しく作るときなら縁を縫い合わせて作れるし、その方が普通のことなので必要あれば依頼をしてください。




 言い方を変えると、このような加工もサイズオーダー扱いになるから、規格寸法で作る上敷きの場合にはやはり補修用ヘリテープを使って各人でやってもいいように思います。

規格外寸法の上敷きのときには、同時にするだけの話です。





角落しなどの加工もサイズオーダーのときにできます
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縁の向きを反対にした逆縁 逆べり仕様の上敷き

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上敷きのサイズオーダー https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000289/

このような特殊な仕様は上敷きの専門店しかできないと思います。

通常の上敷き、、、そして、逆縁の上敷き。

この違いは部屋の位置に関係してきて、つまり、廊下がどこにあるかで決まります。


とは言うものの、普通は通常仕様でほぼ決まり。


逆べり仕様で作る場合にはとても特殊なケースだと思うので、その時には注文時に連絡をください。

ただ、畳数の計算をするときに逆べり仕様は増えることがほとんどです。




上敷きっていうのは正方形のとき以外、長いほうに縁が走るように作ります。

そのため部屋が広く見えるわけです。

この逆べり仕様の場合には、その逆になる。

しかし、このようなスタイルにしないとならないこともありますね。

今ではなかなか見かけない外廊下のある和室。

大きな家にはまだまだありますが、この外廊下の位置です。

どっちがメインか。。。。


部屋の角に外廊下があるとき考え込んでしまうかもしれない。

あれ? どっちに縁を向けるといいんだ?とね。


まぁ、こういうケースは少数だと思いますが、このような特殊な上敷きござも作れますというご紹介でした。



逆縁仕様でも作れます 上敷きのサイズオーダー
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興味のある方は是非ご覧ください。

旅館向けの上敷き あれこれできないのでお買い得になっていると思う

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サイズと縁の柄が合えば お得感があると思います https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000609/

おまかせ工房の上敷きの製造ラインで旅館向けのラインがあって、こういうところは一回に使う量がかなりの枚数になるので、織機にセットしっぱなしで作ります。

普段であれば、縁を選んでもらったり、い草の品質を選んでもらったりと、セミオーダーメイド感覚で上敷きを作ってますが、このラインは違います。


縁はこれだけ、品質もこれだけ、大きさは江戸間サイズと本間サイズだけ。


ということです。
織機を一回一回セットしていくのも手間と時間のかかる話なので、このような量産タイプの上敷きは生産性がいい。

そこで、、、おまかせ工房ではワンランク上げた品質の上敷きでも、価格をワンランク下げて提供しています。

要するに、サイズと縁の柄が気に入ってくれればお買い得シリーズということです。


もし、大きさを変えたいときには補修用ヘリテープNo.5を使ってください。

補修用ヘリテープではこのようなことが可能になります。


っで、どうやって使うのか?

こうやって使います。






旅館向けのゴザ 縁1種類 品質1種類 間取りは江戸間と本間のみ
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興味のある方は是非ご覧ください。

地味なバスマットですが業務で使うには最適なんです

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業務用バスマット フロアマット https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000511/

おまかせ工房のバスマットには派手さが全くありませんが、実用面で優れている。

こういう業務用製品は一般に汎用品より値がいいことが多い、これもそうです。

となると、、、こういうのは止めて、もっと安いのでいいや、、、となるかもしれない。

仕事で使うものを家庭に持ち込んで使ってみてもいいじゃないか・・・という発想もありですね。


今の時期は寒さがないと思います。

転倒でしょうかね、お風呂場で転ぶ。

高齢者になれば嫌でも経験する、濡れ場の転倒。


あやうい経験で済めば良し、そのときには転ばぬ先の杖ということで利用してください。

もし、転んだ経験がある、、、この場合には是非使ってみてください。

マットそのものが滑りづらい素材で作ってあります。





入浴時に椅子に腰掛けて体を洗う人が多いと思います。

しかし、介護施設などの場合には座らせて、時には寝かせて体を洗う。

そのためある程度の弾力が求められます。

厚すぎるとひっかりやすい、そのためベストな厚みで作ってあります。

さらに詳しいことは商品ページに記載しています。


業務用バスマット フロアマット
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興味のある方は是非ご覧ください。

ゴザ 折り曲げて敷いていませんか? それとても危ない敷き方です

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ござをカットした後に貼っておく 補修用ヘリテープ 5種類 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000164/

画像のようにい草を折り曲げて敷き込んでいる家庭が実はかなり多いようです。

この敷き方は鋲が抜けたら怖いし、つま先が引っかかりやすいので止めておきましょう。

いっそうのこと、余分ない草を切り落としておけるのでそうしてしまうほうがいい。

補修用ヘリテープをおまかせ工房では作っています。


切って貼るだけ、、、そして、、、見栄えも縫い合わせてあるように綺麗に貼れる。

専用の縁です。


江戸間とか本間とか書かれていて、6畳だからそれを買ってきて敷いてみたら大きすぎた、長すぎたということがしばしば起こります。

部屋は日本家屋の間取り通りに作ってあれば問題なし、しかし、実際はそうじゃないことが多い。


長い部分は補修用ヘリテープがあれば直ります。

サイズ変更で使えるのでやってみて下さい。


Youtube動画でも解説中


普段、上敷きを作る時に使っている縁ですが、補修ができるように加工したものが補修用ヘリテープです。

家の中で縁を縫い合わせるのは無理だと思うので、貼り付けるだけで完成できるところまで作ってあります。

最後に上敷きの鋲を打ってください。






ござをカットした後に貼っておく 補修用ヘリテープ 5種類
https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000164/




興味のある方は是非ご覧ください。