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メール便対応 上敷のヘリ 畳修理にも使えます。

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メール便対応 上敷のヘリ 畳修理にも使えます。http://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000208/



よくよく考えてみれば、畳にしても上敷にしても藺草が黄色くなるまで使うのはどんなもんかと思います。

青々しているものが黄ばんでしまうわけですが、和室って綺麗にしておくととても素敵なんですよね。


畳替えの頻度を減らすには上敷ござを敷くのが一番です。


そこで柱が邪魔して敷けない、うちの部屋はちょっと小さいなんて場合、既成品を買ってきて困ることがあります。


自宅でできる上敷加工の決定版・・・・補修用へりのご紹介。





おまかせ工房の商品に合わせたヘリですが、他のところで買ってきた上敷茣蓙でも使えると思います。


場合によっては、上敷ではなくて畳縁としても使えます。



畳縁っていうのは上敷縁よりも幅があることがありますが、コの字型で隠さないでへの字型で使えば代用できます。



1メートルから販売していますので、必要なメートル数をご利用ください。


縁は全部で5種類です。




メール便対応 上敷のヘリ 畳修理にも使えます。
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興味のある方は是非ご覧ください。

PPござ・・・本格的な濡れ場、汚れ場に向いている敷物

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PPござ・・・本格的な濡れ場、汚れ場に向いている敷物http://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000163/


昔から作っている本格的なポリプロピレン(PP)の敷物を紹介してみます。

いろいろな品質や種類が出まわっていますが、当店では和室でも使えるようにしてあります。


本数を多くして目を詰まらせている仕様。

そして畳の織り方で織っています。


昔からやっている定番商品なので、昔買ったことあるんだよな、、、という場合でもしっかりと昔のままの状態で交換できます。



敷きっぱなしであれば鋲でしっかりと止めてください。

あそこでもここでもというように、移動したい場合でも畳んで保管しておけばいろいろな場所で使えると思います。



季節が来れば、花見、運動会など便利。


最近では介護をしている部屋でも多く使われています。

やっぱり、和室には緑色がよく似合うと思います。





公民館・集会場・公会堂・福祉施設・介護施設・病院・海の家・民宿・幼稚園・保育園・キャンプ場・バンガロー・お花見などあらゆる場所で敷いて使える便利な敷物
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興味のある方は是非ご覧ください。

上敷の専門店 おまかせ工房 Omakase-Factory

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上敷の専門店 おまかせ工房 Omakase-Factoryhttp://www.omakase-factory.info/


今日のブログは「ちょっと一言」になります。


以前から多い問い合わせというか質問みたいなものの一つに「うちの部屋は変な形」というものがあります。


要するに、6畳間なんだけど「畳サイズ一覧表」を見る限りではその寸法に当てはまらない。

ものすごく小さい・・・・。

と、まぁ、小さい部屋で困っているようです。




30年ぐらい前から部屋の間取り通りに作っている方が珍しいのかしれません。

みなさん、どこの部屋も少し小さいです。


小さいなら既成品を買ってきても入らないので、特注寸法で上敷ゴザを作ればいいわけですが、なかなか近所でできるところも知らない。


おまかせ工房に聞いてみてください。

もう、いろいろな部屋を経験しているので、少しは頼りになるかも。




上敷の専門店 おまかせ工房
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興味のある方は是非ご覧ください。

【6畳】品質「3-1240」幅264cm以下・長さ352cm以下の上敷(双目織り)特注

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【6畳】品質「3-1240」幅264cm以下・長さ352cm以下の上敷(双目織り)特注http://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000415/


上敷を買ってきて敷いてみたものの、大きかった短かったと思いつつ、そのまま使い続けることがありますが、今回紹介するのは「オーダーメイド」になります。


部屋の「幅と長さ」を連絡してもらえれば、部屋の大きさに合わせて作ることができます。


おまかせ工房のような特注対応店を知っていれば、特注サイズで作れると思いますが、なかなかありませんね。


和室を綺麗に見せたほうが良いと思います。








い草の品質を4段階で紹介していますが、どれを選んでもらってもハズレはないと思います。


おまかせ工房の上敷は着色などしていません。



特注は初めてで要領がわからないなんて場合には、気軽に問い合わせてみてください。



【6畳】品質「3-1240」幅264cm以下・長さ352cm以下の上敷(双目織り)特注
http://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000415/




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介護・養護などで高齢者が滑っては困るときに使うと便利なマット

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介護・養護などで高齢者が滑っては困るときに使うと便利なマットhttp://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000511/


年齢が増すごとに足元がふらつきます。

若い間は気にも留めなかったことが、年齢と共に気になるなんてことは当たり前のことですね。


浴室で転倒してしまうケースがあるようです。


そんなときには一風変わった商品ですが、滑りづらいバスマットを紹介してみたいと思います。


藺草のような色合いで、とても落ち着いていますので飽きません。





EVAフィルムという素材があります。

聞きなれない言葉ですが、水滴が挟まっても滑りづらくなる素材です。


全く滑らないようにするには貼り付けてしまうしかないので、それでは使い勝手が悪すぎます。

だから、置いておくだけで「滑りづらく」ならないかと考えだされた特殊なフィルム。

それがEVAフィルムというわけです。




それと浴室だと床が冷たい、床に膝が当たって痛いなんて話をよく聞きます。

クッション性を持たせたこのマットであれば、なんなく解決することでしょう。



もし、ご自宅に高齢者の方がいるようであれば、是非使ってみてください。

大きさが二種類あります。





高齢者向け滑り止めマット
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端を切る・角を落とすことが家庭でできるい草上敷茣蓙

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端を切る・角を落とすことが家庭でできるい草上敷茣蓙http://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000162/


これは普通の上敷とは別物になります。

裏面をフエルト加工して藺草がほつれないように仕上げてあるので、「切れる」わけです。


では、どうしてこのような切れる上敷が必要なのかってところを書いてみましょう。



事前に寸法がわかれば上敷のオーダーメイドで作れば完了です。


でも、その場で切らないといけない事もあります。

そんなとき、端だけ切り落としたい、掘りごたつのように中央をくり抜きたい、柱があって邪魔だからその部分だけ切り落としてたい・・・・などなど要望が多々ありますね。



ただし、一点注意して欲しいのが、「両面」は使えないってことです。





普通の上敷は両面使えて経済的です。

一応は裏表がありますが、余りわからないので両面使いでも大丈夫。

でも、この自由に切れる上敷の場合には裏面にフエルト加工を施しているので、片面だけの利用になります。



そしてヘリを別途お買い求めください。

切断したら必ずヘリを付けないといけません。

でも箪笥の下に挟み込むという場合ならいらないかも。



とても便利な上敷ござです。

縦切り、横切りができます、さらに、斜め切りもできます。

湾曲には無理。


湾曲、曲線で切ることはできますが、ヘリが付けられないと思いますので、あくまでも直線切り対応の上敷ってことですね。



フエルトを付けてある分だけ厚くなっているので、どうしてもフローリングや板の間に敷きたい時には、この上敷しかないかも。




端を切る・角を落とすことが家庭でできるい草上敷茣蓙
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特売品の上敷・・・ヘリの変更できません、間取りの変更できません。

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特売品の上敷・・・ヘリの変更できません、間取りの変更できません。http://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000160/


おまかせ工房の上敷はヘリの変更ができて、間取りの変更ができて、かなり柔軟に対応していますが、このシリーズに限り、ヘリも間取りも変更ができません。


そのために、藺草のランクをワンランク上げて、価格を据え置きという商品になります。


ただ、ヘリの好みや和室の雰囲気に、このヘリが合えばお買い得ということでしょうかね。




他の上敷ござのようにオーダーメイドなどもできません。


あれができない、これができないと「できない」事が多いんですが、江戸間・本間でいいんだという方々も多いので、順調な滑り出しです。





話変わって、たまに、こういう意見を言われることがあります。


ヘリ付近の色と中央付近の色が違うんだけど・・・・・と。


おまかせ工房の上敷は着色をしていません。


高い上敷になればなるほど色の変化がありませんが、藺草ってそういうもんです。



極端に安い藺草の場合には着色してしまうこともあるようですが、人口色なので綺麗だけど、それってやっぱりするべき事ではありませんね。





特売品の上敷
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規格寸法の上敷茣蓙・・・・双目と引目の違い

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規格寸法の上敷茣蓙http://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000102/


上敷には大きく分けて二種類の織り方があります。


双目(もろめ)と引目(ひきめ)。


この2種類に違いから足の裏の感覚、そして丈夫さが違います。


今回の店長ブログはそこら辺について簡単に書いてみたいと思います。



一般に双目で織るのが上敷ござ。

引目で織るのが畳。


花茣蓙は別の織り方で織るのが普通。


双目は柔らかく、引目は堅い。



これだけで感触がかなり違うことは伝わると思いますが、引目の方は藺草の数が多いです。

つまり、目が詰まっていて堅いのが引目織り。

丈夫な反面、ちょっと堅い。


人の往来がある場所にはいいのかもしれません。



上敷は畳の上に敷く敷物ですので、感触を変えて少し弾力を持たせるのが昔からの作り方です。

だから、双目織りが都合がいいわけですね。


丈夫だとか丈夫ではないなどと書くと、丈夫ではない方はすぐにダメになってしまうのか?と勘違いされやすいんですが、そういうことではありません。


単純に二種類を比べてみて、どっちがどうだという話。





規格寸法の上敷ござ
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い草についての詳しい解説・・・作り方など

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い草大図鑑のご紹介http://www.omakase-factory.info/shop/html/user_data/igusa_setting.php


おまかせ工房には解説ページというものがあります。


せっかくだから知っておこうという、至って簡単な解説です。



あーなるほどねーと思うかもしれません。



小学校の教材としても使ってもらっています。



飛び抜けた専門家の説明だと納得をするかもしれませんが、専門家の話っていうのはやけに難しい。

自分たちは人一倍詳しいので、素人が知らない定義や概念を言葉で伝えてしまうわけです。


これだと何回聞いても聞き流して頭に残りません。



その点、この藺草大図鑑なら視覚効果とわかりやすい解説で、足りないわけでもないけど専門的なわけでもない程度の程よい内容に仕上げてあります。



自由に使ってください。



藺草大図鑑
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上敷の専門店おまかせ工房
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メール便対応で出荷ができる上敷ござの補修テープ

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メール便対応で出荷ができる上敷ござの補修テープhttp://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000208/


好評です。

ござがボロボロになってしまう前に上敷ござは新しいものに取り替えると思いますが、ヘリがボロボロになって困っている人達もいたということでしょうかね。

上敷茣蓙を取り替えるほどのこともなく、だからと言って修理するにも縫わないといけないので素人では難しい。


この補修テープを使えば、自宅で作業ができます。


5種類ありますので、似通ったものを選んでください。



上敷の寸法が大きかった場合でも、上敷ござをハサミやカッターで切って、その切り口に貼っておけば安心です。




メール便対応分を紹介していますが、通常の宅配便でも送ることができます。


送料はメール便の方が安いので少しお得。


でもメール便には大きさや重さの規制があるので、10メートルまでなら送ることができます。



ホームセンターなどで上敷を買ってきたけど、敷いたら大きかったなんてことはよくある話ですが、そういうときには部屋の大きさの合わせて切るしかないです。


既成寸法の商品だとたまにそういう事が起きます。



上敷は織物なので切ったら必ずヘリはつけてください。

つけないと・・・・使い物になりません。




メール便対応の上敷の修理ヘリ
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上敷と花茣蓙の違い

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上敷と花茣蓙の違いhttp://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000102/


画像とは関係ありませんが、上敷と花茣蓙を混同している場合がありますので、簡単に違いを書いておきたいと思います。



上敷も花茣蓙も畳の上に敷く敷物ですが、ちょっと違いがあります。


花ござって多くの場合、特注では作ることができません。

柄が入っている、縁がないというのが理由ですね。

そして間取りの計算も違うので、花ござを買う場合には間取りに注意する必要があります。


特に、江戸間の場合には注意。



江戸間8畳・・・・・352x352
江戸間10畳・・・・・352x440

ですが、


花ござ江戸間8畳・・・・・348x352
花ござ江戸間10畳・・・・・348x440


と小さくなります。





つまり、花ござというのは等倍になるので、江戸間1畳87x174の倍計算。


と書いてはみたものの、そんなことは普段意識することではないと思います。



それと和室の間取りでは58間と江戸間では8畳・10畳は同じ。



花ござと言われるものは、8畳、10畳の時には大きさに注意っていう結論です。





上敷と花茣蓙の違い
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炭の効果が期待できるトイレマットとバスマット

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炭の効果が期待できるトイレマットとバスマットhttp://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000511/



ポリプロピレンの花茣蓙というものがありますが、それとは違っていてポリオレフィンのバスマット・トイレマットを紹介してみたいと思います。



同じような色合いですがこれは顔料が同じなのでそのように作っています。



炭の微粉末をポリオレフィンに混ぜた中敷きを採用して、アンモニアなどの除去が期待もてる製品に仕上げてありますので、介護施設、福祉施設、養護施設などでは便利な敷物だと思います。



老齢者が多いと入浴時の転倒、滑りには気を使うものだと考えていますが、なかなか滑りにくいマットがないのも実情なのではないでしょうか。



このマットの裏地にEVAフィルムという、滑らないわけではありませんが滑りづらい素材を使っています。



何か良い敷物はないか?と探しているのなら、一度試してみて下さい。











防水なので裏まで染み込むことはありません。

表面張力も強いと思います。

とは言え、シートではなく編んでいる製品なので乾かす必要はあります。


立てかけておけば乾きますので、一週間に一度でも乾かしておくといいでしょう。



弾力性も薄いながら保っています。

膝が痛いとか、カカトが痛いとか薄っぺらいものだと頻繁に言われることだと思いますが、このマットはさほど痛くないです。


だから、子供の遊び場としてフローリングの上でも大丈夫。




ポリオレフィンに炭を混ぜたマット
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10段階で9ランクの品質 い草上敷

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10段階で9ランクの品質 い草上敷http://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000161/


良いい草を使った上敷のご紹介です。


おまかせ工房で一番高いランクの商品で、さらに引目織りに仕上げてあります。


引目織りにすると多くのい草を必要として目がつまって固くなります。


そのため一般的な上敷織り(双目織り)よりも、柔らかさが失われます。


人が多く出入りするような場所や耐久性を持たせたいときなどには、引目織りにすることで対処できると思います。







もっと太いい草が良いという場合には、上敷ではなく花茣蓙を選ばれると良いと思います。


花茣蓙のい草で上敷を作ると、ゴワゴワしてしまって上敷らしさがなくなります。


花ござは民芸品扱いになってしまっているところが多いんですけどね。



花茣蓙の場合、柄が入り込んでいるので多くの場合特注サイズができません。

そりゃそうです、柄を楽しむように織り上げるので、縮尺拡大で織れません。


上敷に適しているい草で良いのものをお求めなら、この敷物は結構おすすめです。


特注もできますよ。






【茣蓙】 6畳(58間)(上敷き)引目織り【イグサ】[受注製作だから香りが豊かで良い感じ]
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10段階の8ランクの上敷・・・客間向き

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10段階の8ランクの上敷・・・客間向きhttp://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000160/



藺草の品質って何種類もあって、言葉でも言っても、文字で書いても、画像で見せてもわかりませんね。


長い時間を掛けて、仕事で触らないとなかなか判断付きづらいと思います。


そこで、おまかせ工房では4ランクに分けて、このぐらいだったら見ないで買っても大丈夫だろうという品質から紹介しています。




今回のブログで紹介してみるものは、多くは客間などで使うランクの上敷です。


客間と言えば、その家の中で一番いい所なんですが、今の住宅は和室が一部屋というところも多いですね。


だから、少し良い物を選ぶという人達もいます。



割烹や料亭などをされているのであれば、良い物を使わないといけませんのでこういうものを選びます。


規格寸法で作るものでも、「逆ヘリ仕様」ということもできます。


ヘリの向きを90度入れ替えて作る、ちょっと変わったやり方。



ヘリの種類は4種類ありますので、好きな色を選んで下さい。



常に新しく織った茣蓙をお届けしています、香りも良いですよ。




10段階の8ランクの上敷
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割安感のある藺草上敷ござ

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割安感のある藺草上敷ござhttp://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000158/


あれこれできないことがありますが、割安感というかお買い得というかそういう上敷のご紹介です。


おまかせ工房では柔軟に間取り変更や縁変更をしていますが、今回、紹介している上敷はそれらができません。



間取りの変更できません、縁の変更できません。


そのかわりと言ってはなんですが、藺草の品質をワンランク上にしています。


この縁いいな~  間取りも江戸間・本間だ という場合にはお得感120%でございます。





今の住宅はなかなか間取り通りには作っていないので、大きかったり短かったりしていると思います。


数十年前の住宅であれば、きちんとした間取りで大工さんが作っている場合も多いので、そういう住宅の場合には是非ご検討ください。



もし、長くて切らなきゃならないなんて場合には、別売になりますが専用の縁もご用意してあります。

併せて購入されると便利なのではないかと思います。




特売品の上敷・・・・縁の変更できません、間取りの変更できません、その代わりワンランク上です。
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半畳の上敷・・・・・坐禅するときに便利です。(座禅敷)

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半畳の上敷・・・・・坐禅するときに便利です。

自宅で瞑想にふけってみたりすることありますか?


妄想ばかりで瞑想などしたことがないなんて言わないで、座禅をすると何かピン♪とひらめくかも。


座禅をするときには、自分だけの領域を創りだしたほうが入り込めます。


だから、半畳敷が必要になる。



ただ、半畳敷は10枚以上からでしか作れません。


1枚、2枚では仕事にならないからです。





和室で一人っきりで瞑想すると落ち着きます。


気分も落ち着くし、その間にいろいろな事が頭をよぎってくると思います。


目の裏には、その場面が映画のように流れているのではないでしょうか。



静かになってちょっと考えた方がいいかもしれませんね。



良い事も悪い事も人間にはいろいろあるので、自分を自分の力で見つめ直す時には座禅は最適です。





あぐらを組んで少し余裕のあるスペースが半畳。


座布団よりも雰囲気出ますよ。


坐禅の基本は雰囲気作りから。




本格的に坐禅をするならお寺でもやってます。




上敷の専門店 おまかせ工房
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本格的ポリプロピレンの敷物(潮波)

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本格的ポリプロピレンの敷物(潮波)http://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000163/



当店で作っているポリプロピレンの敷物は、模様と潮波の2種類があります。

それぞれ作り方が違っています。


今回は、潮波を紹介してみたいと思います。




模様よりも柔らかく織って、少し太めにしているのが特徴です。


外で使って砂が入り込んだときなどには、潮波の方が落としやすいのではないでしょうか。


介護されている部屋で使えば、和室に華が加わって、気分も少しは晴れるかな。




潮波は特注ができますが、模様は特注製作ができません。


58間か本間のみ。


唯一できる変形としては、幅88センチか幅95センチで作る長い敷物ぐらいです。


潮波の方はかなり柔軟にサイズオーダーできます。



ヘリがありません。

これもかなり特徴的な部分です。






本格的ポリプロピレンの敷物(潮波)
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引目織りの藺草上敷・・・・六畳

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引目織りの藺草上敷・・・・六畳http://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000159/


引目や双目と初めて聞いてもよくわからないと思います。

ざっくり言うなら、引目織りは畳表の織り方、双目織りは本来の上敷の織り方になります。


何が違うのかと言うと、藺草の本数がまず第一に違います。


それと、ここが結構大事な部分なんですが、強度と足の裏の感覚が違います。





強度が違うなんて書くと、引目は丈夫で、双目はもろいと勘違いされやすいのですが、そういうことではありません。


人の往来が激しかったりする場所なら、引目の方が耐久性がありますという程度です。

その代わり、引目織りは固いので足の裏の感触は双目織りの方がいいです。



一般に、双目織りで織るのが上敷。


そこで、もうちょっと強い敷物にしたい場合には引目織り。



おまかせ工房では藺草の品質を上げたものだけ引目織りで作っています。

もし、「うちは茣蓙がボロボロになりやすいんだよ 人の出入りが多いからね」なんて思っていたのなら、引目織りで一枚作られてみてはいかがでしょうか。







引目織りで作る上敷ござ
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10段階の7ランクで作る藺草上敷ござ

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10段階の7ランクで作る藺草上敷http://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000159/


おまかせ工房で作る上敷は縁を自由に選べますので、どれがどうのという事はありません。


例えば、青色っぽい縁がありますので、今回のブログは「青色の縁No.2」を紹介してます。



なかなか色目を言葉で説明するのは難しいので、画像をごらんください。







青色っぽい、水色を濃くしたような・・・・ちょっと説明できませんが、そのような色です。


この色は、家族などが集まるような部屋にピッタリ。


縁の色目で雰囲気も変わります。



嫌味がないく、明るくしてくれると思いますよ。



陽射しが照りこんでくるようなところでもいいかも。





10段階の7ランクで作る藺草上敷
http://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000159/




興味のある方は是非ご覧ください。

1畳の上敷

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1畳の上敷http://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000154/



おまかせ工房では現在、1畳サイズの上敷は注文があったときだけ製作しています。

1畳は6枚以上から作っています。


実生活では余り1畳敷を必要とする場面が余りありませんね。







床の間敷などちょうど1畳ぐらいの大きさで利用される場合もあります。

それから仏前敷として仏壇の前に敷いているところもあります。



坐禅を組むなら半畳がベスト・・・・これもある程度の枚数があった時には作ります。



まぁ、100枚でも1000枚でも作れますが、なかなか1畳って需要がないです。

一人一人の空間を確保する目的で作られる方々もいます。






一帖敷・・・・1畳敷は通常生産していませんので、依頼があったときだけ作っています。
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興味のある方は是非ご覧ください。

上敷のサイズオーダー 自由な大きさで作れます

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6帖の上敷を特注サイズで作るhttp://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000289/


日本の和室は関東、関西で大きく広さが違いますが、もっと細かく間取り分けされています。

よく、関西の部屋は広い、と聞いたことがあるかもしれませんが、東京の部屋と比べれば江戸間8帖が10帖ぐらいになった感覚になるはずです。


そもそも江戸間・本間など間取りを優先して作れている部屋の方が現代では少ないかもしれませんね。


多くは狭く、小さく作っているのが、近代住宅の特徴です。





洋間であればアクセントラグと言われるような、センチ単位優先の敷物があります。

100センチ、120センチ、180センチのような敷物です。


和室にも中央に敷いたりしている家庭もあるはず。



上敷茣蓙の場合には、やはり四隅にしっかり縁(ヘリ)がきている方が見栄えが全く違います。

近所に畳店であればそこに依頼をしてみればいいんでしょうけど、なかなか聞きづらかったり、知らなかったりしているはず。



おまかせ工房では上敷の特注も作っています。

1.幅と長さの連絡。

2.ヘリの選択。

3.品質の選択。

この3点で部屋に合わせた敷物を作ることができます。


特に珍し事でもありませんが、量販店で置いてあるものを買っているだけの人からすれば、「へー
 こんな事もできるんだ」ということになることでしょう。


時には箪笥を動かせない、もう動かしたくない、などの理由から、その置いてある部分を引いた寸法で敷きたい時もありますね。




部屋だけではなく、廊下に敷きたいときもあります、廊下敷なんて言います。

細長く作る。



まぁ、いろいろな形の要望がありますので、特注の時にわからない事がありましたら聞いて下さい。







6畳の上敷の特注(オーダーメイド)
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興味のある方は是非ご覧ください。

い草上敷・・・五八間6帖の販売(10段階の6ランク)

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い草上敷・・・五八間6帖http://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000159/


い草の品質というのもは口ではなかなか説明ができませんので、おまかせ工房では4種類に分けて紹介をしています。



今回は、10段階の6ランクのい草を使った上敷のご紹介をしてみます。


間取りは五八間が基本ですが、江戸間に変更もできます。


本間については金額が異なりますので別のページで紹介をしています。





六畳間がおそらく一番多い間取りになるのではないでしょうか。


六畳と言っても、箪笥があったり何があったりで実際は四畳半ぐらいの空間があるなんてこともしばしばあります。


何も置いていない六帖間であれば、それほど狭くは感じませんね。


生活をしている部屋であれば、何も置いていないというわけにはいきません、そんなのは旅館ぐらいでしょうか。



間取りきっちりに作られている部屋は少ないと思いますので、一度、計られてみたらどうでしょうか。



特注製作もできますが、今回のブログでは規格寸法を紹介してみました。


江戸間・五八間 6畳
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興味のある方は是非ご覧ください。

畳サイズ一覧表・・・和室の大きさ

藺草上敷ポリプロピレン(PP)の専門店http://www.omakase-factory.info/


江戸間・五八間・三六間・本間については日本の昔からある寸法。

団地間というサイズは本来ありません。



京間・中京間という呼び名もこれ以外にありますが、本間・三六間を参考してください。




畳サイズ一覧表(単位:cm)
団地間(参考まで) 江戸間 五八間 三六間 本間 半畳 85 x 85 87 x 87 88 x 88 91 x 91 95.5 x 95.5 1畳 85 x 170 87 x 174 88 x 176 91 x 182 95.5 x 191 2畳 170 x 170 174 x 174 176 x 176 182 x 182 191 x 191 3畳 170 x 255 174 x 261 176 x 264 182 x 273 191 x 286 4畳(参考まで) 170 x 340 174 x 352 176 x 352 182 x 364 191 x 382 4.5畳 255 x 255 261 x 261 264 x 264 273 x 273 286 x 286 6畳 255 x 340 261 x 352 264 x 352 273 x 364 286 x 382 8畳 340 x 340 352 x 352 352 x 352 364 x 364 382 x 382 10畳 340 x 425 352 x 440 352 x 440 364 x 455 382 x 477


い草上敷・ポリプロピレンの敷物の専門店 おまかせ工房
http://www.omakase-factory.info/




興味のある方は是非ご覧ください。

自分で上敷ござを切って部屋の大きさに合わせることができます。

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フリーカット茣蓙(縦横斜めに切れます)http://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000162/


例えば、東京に住んでいて6畳間の部屋だと、どこの家の6畳間も同じ広さだと思っていませんか?

実際は家ごと違うことの方が多いですね。


東京なら江戸間が基本ですが、今時の住宅は間取り通りには作っていません。



そこで、こういう上敷茣蓙があります、自分で切れる上敷。




この上敷ござで何ができるのかと言えば、その場で切れる、ということができます。

何が良いのかと言えば、部屋の広さに合わせて敷けるってことです。



上敷の特注もおまかせ工房ではやっていますが、今回紹介しているものは、ご自身で切るタイプの上敷。



どういう時に使うと良いのか?と聞かれれば、柱があって困っている、一辺だけ長くて上手に敷けない、なんて時には便利。



さらに、掘りこたつタイプにしたい時かな。




ハサミやカッターで切れますが、切り口は補修してもらわないといけません。


ですので、必ず補修テープ・縁修理テープは必要な長さを求めて下さい。



斜めに切りたいなんていう場合も、このフリーカット上敷に限りできます。




どうしてそんなことができるのか?と言えば、裏面に加工を施しているから。


この加工をしておかないと、素人には上敷を切ることはできないと思います。



少し便利な和室に敷く敷物のご紹介です。



自宅で加工ができる上敷
http://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000162/




興味のある方は是非ご覧ください。

お得感のある上敷ですが間取り変更と縁変更はできません。

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特売品の上敷茣蓙http://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000159/


おまかせ工房では何種類かに品質を分けて藺草上敷を紹介していますが、今回は特売品の上敷を紹介してみたいと思います。


この上敷に限り「間取り変更・縁変更」ができません。


その代わりと言ってはなんですが、品質をワンランク上げて作っています。




日本の和室には間取りというものがあります。

6畳、8畳など言いますが、これらには「五八間・江戸間・本間・三六間」がありますね。

事細かくわかれています。



団地間とうサイズは一般的にありません。


参考程度の間取りで、団地サイズは全ての団地で全部違います。


団地サイズの特徴としては、小さくなるというか狭くなるのがほとんど。



今回の特売品の上敷については、江戸間と本間のみ、ということになります。


間取り寸法については、ウェブサイトに記載していますので参考にしてください。



他のい草上敷茣蓙については、間取り変更・縁変更ができます。



これだけできない・・・・・だから少しお得。




縁の種類も吟味を重ねて選んでいます。

客間でも良いし、団欒の場でもいい、どこへ持って行ってもおかしくないはず。


特売品用上敷専用ヘリも用意しています。





特売品の上敷
http://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000159/




興味のある方は是非ご覧ください。

上敷茣蓙の補修テープ

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上敷ござの補修テープhttp://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000164/


今、部屋に敷いているゴザの大きさが部屋に合わないってことありますね。

大きいすぎる、長すぎるってことです。

量販店で買ってみたはいいけど、特に説明もなく置いてあるものを選んでしまって失敗した経験です。


長すぎた上敷をそのまま折って使っている部屋も多いのではないでしょうか。

そんな時に使うと、便利。




結局、寸法が違うんですが、それでも使えるから使うみたいです。

でも長すぎても切ればいいんですが、ゴザは切ってしまうと藺草がボロボロとほつれてきます。

織物ってそういうもの。



だから、必ず補修してあげないといけません。

人によっては箪笥を上に置いていたりするらしいですが、それはナンセンス。

しっかりと縁(ヘリ)を付けないとだめ。



簡単です。



この補修用テープは、テープと言っても上敷の縁そのもの。

ちょっと加工してあります、裏面に両面テープを貼ってある。

だから、その場で補修作業ができてしまう。

もっと良いのはアイロンなどで熱を加えれば両面テープの粘着力が上がるので、微熱を加えることかな。


ダイレクトにアイロンの熱を加えると、縁そのものが傷んでしまうので、タオルなんかでアテを作ってじんわりと熱を加える。


全て、おまかせ工房で作っている上敷に合わせた縁ですが、5種類あるので気に入った柄もあることでしょう。



部屋に敷くときには、ちゃんと四隅に縁がきている方が見栄えがいいので、一度チャレンジしてみてください。





上敷ゴザの補修ヘリ・・・・5種類あります。
http://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000164/



興味のある方は是非ご覧ください。

濡れ場・汚れ場に最適なポリプロピレンの敷物

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濡れ場・汚れ場に最適なポリプロピレンの敷物http://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000163/
いろいろな敷物が世の中にはありますが、場所を考えないと何がいいのかわからないときがあります。

このポリプロピレンの敷物はビニール茣蓙とはちょっと違いまして、まぁ素材そのものがビニールではないので、当たり前と言えばそれまでですが、とても耐久性に優れていて丈夫です。

藺草上敷のように作って、色目も近似色の顔料を使っていますので、和室に敷いても違和感なし。


子供がいるんだよなー、老人介護をしているんだよなーという場合には便利かと思います。

だから、濡れ場や汚れ場で使うならもってこいという訳です。


作っているデザインとしては二種類あります。

模様と潮波。


同じようでも無地と花柄とでは違うので、そこら辺の説明をブログでしてみたいと思います。


模様・・・・・潮波よりも多く織り込んで強くしている。

潮波・・・・・クッション性を重視し柔らかに織っている。



ざっくり言うならこんなような感じです。



公民館・集会場・公会堂・福祉施設・介護施設・病院・海の家・民宿・幼稚園・保育園・キャンプ場・バンガロー・お花見などあらゆる場所で敷いて使える便利な敷物です。
よくあるブルーシートでは味気ない、もっと人の温かさのようなものを持ち合わせた敷物が必要になる時があります。
水着で座っても半ズボンで座っても痛くない、寝転がっても良いような敷物。
この敷物は上敷きの折り方で織ってますので、多少ですがクッション性、表面張力もありますので防水性(完全ではありません)があります。
おまかせ工房をご贔屓にしていただているお寺併設の幼稚園から、「子供らが寝られる敷物、砂場に敷いてもいい敷物はないか?」という要望から生まれた敷物です。
なかなか良いと思いますよ。



詳しくは商品ページをご覧ください。


濡れ場・汚れ場に最適なポリプロピレンの敷物
http://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000163/



興味のある方は是非ご覧ください。

上敷の専門店 おまかせ工房のご紹介です。

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い草上敷・ポリプロプレンの敷物を販売しています。
日本の気候にばっちり合っている素材・・・・いぐさ。
大体、藺草ってなんだ?なんて言う人はいても、茣蓙なら知っていると思います。
オーダーメイドもできるので、とっても便利な敷物です。
omakase-factory.infoは、そんな藺草上敷とPP敷物の専門店。

http://www.omakase-factory.info/

上敷というものは裏表使えます。
案外、知らない人もいますね、両面使えるので綺麗に使って長持ちさせましょう。

日本は多湿なのでジメジメ感がハンパではないシーズンがありますが、藺草の空間に居ると不思議とジメジメ感が少ないです。
絨毯は湿気を吸ってくれませんが、天然素材の藺草は吸ってくれます。

というより、香りが・・・・良い。


ポリプロピレンの敷物は、幼稚園や海の家、最近では介護関係で多く使ってもらいっています。
用途がありますので、ピッタリはまればこれまた便利、超便利な敷物です。

上敷用のヘリ補修テープもあります。


上敷の専門店 おまかせ工房 http://www.omakase-factory.info/

是非、ご覧ください。